ポールのパン

仕事帰り、いつもの駅で寄り道。 お目当ては駅ビルに入っているフランス発のベーカリー、「PAUL(ポール)」のおいしいパン。 かみしめるほどに味が深まる食べ応えのあるパンの数々。
大きいのはアンシェン・ポール。皮がパリッ、中はしっとりモチッ。
小さいのは子供たちもみんな大好き、プチパン・2オリーブ。 しっかり歯ごたえのある生地に、ブラックオリーブとグリーンオリーブのスライスが入って軽い塩味。
毎日、こんなおいしいパンが食べられるといいんだけどお高いので・・・

(泣)。娘たちの笑顔をイメージしながら、今日は奮発ね(^O^)/。
それから・・・、ポールは近くにないけどおいしいパンには目がないって方に、「目」で、おいしいパンを味わえる(←感じられる?)assureさんのブログ、Assure House をご紹介しましょう。
assureさんのブログには手作りのおいしそうな、愛のあるパンがいっぱい。 目でも十分楽しめます。
