原油の高騰でいろんなところへ影響必至です。 一番の心配は「食」

ではないでしょうか。
。
が続いていたのに、今回の発表で2006年度にはついに40%台を割り込んで39%となってしまいました。 低下傾向は止まりません
。
。 限りなく心配になります。
。
」
。
、目から星も出る
まめゆりとしては兵糧攻めってのが(←ひょうろうぜめって秀吉がこれで敵を落としましたっけね)いちば〜ん弱いのですゎ。
いやだよーっ
!
。
。
」
オリベッティレッテラホワイト

」

」という娘に
」
」 と、出まかせを付け足してみた。


→→


ケータイを変えた
っていうのがなぜか面倒で、それに名刺に印刷してしまってるし。
。
。


「わかりません」
って、報告にもならないような報告ばかり
。
。
。 一昨年買ったデジカメでさえ600万画素だってのに。
ウレシ・タノシ。

仕事帰りに久しぶりで知人を訪ねた。彼女は六本木のミッドタウン近くに仕事場を持っている。
その辺りはホームグラウンドである彼女が案内してくれたのは、外苑東通りから一本裏に入った中国料理の、「孫」。 名店なのだそうだ。
「孫さんはテレビや雑誌でおなじみだけどすごく気さくな方なのよ」
一人ではとても入れそうもないけど今日はおなじみさんの彼女の案内なのでそれじゃぁ、と階段を下りて地下にあるお店へ
。
う〜〜ん、さすが。 六本木辺りの店は構えも調度もクラスが違うんでしょうか。少し明かりを落とした暖かなスペースや木の調度品がなんとも落ち着くいい感じです。
「やぁ、いらっしゃい
」と、流暢な日本語で料理長の孫さんがにこやかにテーブルに挨拶に来られた。 メニューを繰りながら2品ほどリクエスト。
「何かあたたかいものを…」 という私たちに
「わかった、△▽のスープと海老の○×▲、コレ絶対おすすめ。あとは任せて。何か創るから」
ということなのであとは孫さんにお任せすることに。
彼女が電話でしばらく席を離れている間、近くのテーブルで某テレビ局の番組スタッフと孫さんが打ち合わせをはじめた。
漏れ聞こえてきたところによると、
近々行われるイベントの場所や内容の具体的な詰めの様子。 孫さんは夕方の開店時間までに店に戻って来れるかどうかを気にしている。
お客さんを大事にしてるんですねぇ、感心。
テレビの方が帰られると厨房ではお料理の音がトントントトト
。と思ったらまたまた孫さんが厨房からテーブルに…
「体があったまるならコレの方がいい。変更してもいい?」ですって。
お客さんがどうしたら一番喜ぶかを考えて作ってるんですねぇ。またまた感心。
そしてお料理は、
かぼちゃとクコの実とホタテの濃厚なスープに続き、カニの実がた〜くさん入った真っ白なおいしい一品。器の青がよく映えます。
「コレおいしいですよー」とお肉を揚げて黒酢あんかけにしたものすご〜くおいしくて、何とも香りの良いスパイスが効いた一品。大きなピンクのお皿がやさしい感じ。
料理長の自慢の品だという四川風ピリ辛マーボ豆腐とご飯。前の一品との対比がすばらしい。
そしてその音からして待ってました! 野菜と海鮮のおこげ。ジュワーッと音を立てる大皿からいい香り〜。 う〜ん、キクラゲってこんなにおいしかったん?
そして最後はもうお腹いっぱいで入らないといいながらスルッといただいたマンゴーのプディング。きれいな色の器でしょ。
それぞれの器も手作りの温もり。料理に合わせた鮮やかな彩りに目でも楽しめたし。 はじめての私もすっかりくつろげたサービスに、疲労も溶けてゆく心地です。
心づくしのお料理にすっかり体もあったまって、なんか力が出た感じです。
いつもなら遅くなった都内の帰りはかなりぐったりするのに、家に着いてからもすごく元気で
疲労感がなかったのです。
う〜ん、「食」ってすごい
不思議。 そして大切なんですね
いい時間を過ごさせてくださったMさん、ありがとうございました。
また行きましょうね
。

せっかくなので借りてきたもう1枚、ドヌーブのDVDにもちょっと触れたいと思います。
「永遠(とわ)の語らい」というフランス映画。
映画通なわけでもない私に、フランス映画と聞いてパッと浮かぶのは監督クロード・ルルーシュ、音楽ミシェル・ルグラン、フランシス・レイといったところ。 もう70年代のお話?でしょう。
あ、なんか書きながらだんだん思い出してきました。
ドヌーブも好きだったけど、そういえばミレーユ・ダルクという女優さんが、私は一番好きだったのでした。
銀色に近い髪、スリムな長身にマニッシュな服を身にまとい、美人というよりはコケティッシュな雰囲気が魅力の女優さんでした。
「ジェフ」という映画で、白のタートルネックにスリムなダブルのブラックコートの襟を立てた着こなしがとってもすてきでした。
ジャン・ギャバンとかが出ていた、ギャングっぽい映画だったような…。
有名なところでは「恋するガリア」。これは映画を見てないので内容はわからないのですが、バッハのG線上のアリアをソプラノのスキャットにした音楽がすばらしかった。
そしてちょうど秋から冬に向かう今ごろに見た気がする「枯葉の街」。
秋の深まるパリの街。新聞記者?の恋人と若い画家?(かなりうろ覚え)との間でゆれ動く気持ちを、アンニュイな感じでダルクがピッタリに演じた映画でした。
彼女は今は、たしかアラン・ドロンの奥さんになってる(離婚してなければ)はずで、映画界からは消えてしまった(たぶん)人なのですっかり忘れてましたが、まるで連想ゲームみたいに細かいシーンをたくさん思い出しました。記憶って不思議、面白〜い。
ついでにもう一度観たくなったけどいくらTUTAYAでも・・・ないでしょう。コレらは。
聞いてみたい気もするけど、カウンターでバイトの若い子に、
「○×▲・・・* ってある?」
「は? ◎▽▲・・・× ですか?」
「じゃなくて、○×▲・・・* っていうんだけど・・・ あ、いいわ。」
ってふうな展開が、まめゆり的には予想される。
う〜ん、これはこれで面倒。語尾がはっきりしない人との会話は疲れるし、もういいかって気持ちになってしまう。
そういえば先日、夕方のスーパーでびっくりのバイト君に出会いました。
私:「○◎印の*+×▲はある?」
バイト君:「さあ、ちょっとわかんないっす」&ニヤッ。
私:「ムラ・・・、んぐ・・・」
「あのね、わかんなかったら誰か分かる人に聞いてきて!」
バイト君「あ、ハァー」スタコラ・・・。
ね、笑っちゃうでしょ? この応対。
バイトとはいえちゃんと教育してから店へ出せえ!っていうの。
結局あっちこっちウロウロして代用品の××印でいいか・・・、とあきらめて手にしたといころへ女性の店員さんが来ました。
店員:「ありましたかぁ?」なにげに間延びしたのんきな声。
私:「無いみたい。でもこれでいいです」
店員:「はーい」
はーい、って言う? そのまま行っちゃったし・・・。
おお、これじゃあバイト君の教育はムリだわ。
あれぇ?? 今日は何を書こうとしてたんだか。
寄り道+寄り道×寄り道しちゃってわからなくなっちゃいました。
おお、そうだドヌーブだった、たたたた・・・。けれどもう明日の仕事の準備をしなくちゃならない時間になってしまったわ。
ドヌーブはまたいずれあらためまして。 は〜、今日は完全気まぐれブログになっちゃった!
読んでる人のことぜんぜん考えない私は、バイト君のこと言えないかなぁ。
ま、私、ただ今業務時間外ってことで、こめんあそばせー。。。。。
ではでは。

。 秋っぽい落ち着いた感じのデザインを選びました。
。高機能テキストエディタが充実したのが超感激

って行っちゃうんですねぇ。
。
。